雪はしんしん。我が家は一段落。

 

1週間も高熱が続いた優律実。

土曜日にようやく解熱して、ほんとうに安心しました。

登園許可がおりて、今日から保育園に行けました。

 

実悠は、今日まで自宅待機。

登園許可証は今日のうちに書いていただけたので、明日は保育園に行けます。

 

妻もインフルが明けて、体力が落ちたのは心配ですが、今日から出勤です。

 

私は変わらずぴんぴんしているので、これでようやっと我が家も一段落しそうです。

 

先週ほとんど休んでもらっちゃったので、今日ばかりは私が看護休暇をとり、お休みしました。

私も、週初めだということ・子どもたちにインフルが増えてきていることなど心配は尽きないのですが、こればかりは仕方ありません。

 

 

ここ数日、具合の悪い実悠は、元気になってきた優律実にいよいよ乱暴狼藉をはたらかれ、ストレスフル。

今日はお父さんと一緒に、落ち着いて1日を過ごすことができ、終始穏やかでした。

ほんと、リアルリラックマですから。

 


 

雪はずいぶんと早くから降り始めましたね。

ベランダから、前の坂道が見えるのですが、雪の日はトラックが立ち往生することがあります。

12時半。大粒の雪が降ってきました。

1時半。すっかり雪化粧。

17時。引っ越しトラックが立ち往生。

18時。車と衝突してしまったのか、前の車も変な形でとまっています。

 

実悠と、マンションの同じフロアだけ雪かきをしました。

それだけで玄関前に立派な雪だるまができてしまい、その頃にはまたフロアに積もり始めています。

きりがないですね。明日が心配です。

0

    からの、洗濯機故障。

     

    そうこうしているうちに、もう騙されずエラーから動こうとしなくなりました。

    エラーコードをネットで調べてみると、モーターの異常と、基盤の異常があるようです。

    同じ機種でモーター交換修理した人が45000円しているので、基盤の交換も入ったらすごい料金になりそう。

     

    洗濯機の寿命について、ネットで見る限りでは7年程度みたいです。

    ということは、素直に買い替えたほうがよさそうです。

     

    何より、洗濯途中で「アウトー!」になってしまったので、

    びちょびちょの洗濯物を干すのに一苦労。

    そして新しい洗濯機を買って、我が家で稼働するまでをどうしたものかという状況です。

     

    我が家では車を運転しないので、近くのコインランドリーに行く(近くにない)のも無理がありそう。

     

    とりあえず、洗濯機を買ってきます。

     

     

    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

     

    はい、買ってきました。

    スーパーでピーマン買ってくるくらいの感覚で、一山越えたところにできた家電量販店へ行って帰ってきました。

    明日届けてくれるということで、即決。

     

    メーカーはSANYOからHITACHIへ。

    吟味する時間もなかったので、価格コムの人気順から洗濯容量に合うもの、価格が手頃なのを洗濯、いや選択。

    0

      昭和な対応

       

      身の回りの電化製品がいろいろと具合悪くなってきています。

      シェーバーは、かれこれ15年くらい使っています。

      自動洗浄ができるのが出てきた頃に買ったもので、洗浄するサーバーは一度買い替えました。

      本体の電源がどうも接触不良を起こしてきたみたい。

      ちょっとたたいてやるとつくんです。

      そろそろ買い替えないとなと思いつつ、先日刃を買い替えたのでもうしばらく様子見します。

       

      通勤用自転車のライト。

      同じものを2個目ですが、前壊れた時と同じ感じで、ボタンがばかになってきたようす。

      ついたりつかなかったり。

      こちらは雨の中、酷使していますから、仕方ないなと思っています。

      そして、こちらもバンとたたくとついたりするから不思議。

       

      昭和のテレビみたいですね。

       

       

      結婚・転居してから7年半。

      洗濯機も調子悪くなってきました。

      だましだまし使っていますが、、、。

      0

        どでか大根

         

        何かと一緒に写さないと大きさが伝わりませんが、

        この大根、ちょっと大きい気がしませんか?

        これは、三浦大根です。

        とてもおいしい大根ですが、大きすぎて市場には出回ることがなくなってしまったものです。

        年末に、縁起物として生産者直売で売られることがあるくらいなようですよ。

         

        学校でお世話になっている、地域の農園で三浦大根を育て、今日収穫しました。

        大きいものは5kgはある感じでした。

         

        スーパーで売られて大根はほとんど青首大根ですよね。

        三浦大根は白首大根。煮物などにするととっても美味しいです。

        「先生も1本育てていいよ。」というご好意で、私も今日1本収穫して持ち帰りました。

        葉っぱはニンニクと一緒に炒め物にしました。ご飯が進みます。

        大根は大きすぎるので、少しずつ・・・おでんにしようかな!?

        0

          珍しく会議のない日

          学校現場の多忙について、世間で認知されてきていますが、

          内側の人たちは、それを変える力があるのかどうなのか。

          どうにかしたいという思いはみんなもっているのですけれど、今、眼前にあるやらなくてはならないことに向き合うので精一杯。

           

           

          今日は珍しい会議のない日。

          午前授業でしたから、午後はひたすらクラスの担任業務にあたることができました。

          普段は、宿題・ドリル・テストの丸つけ、ワーク・ノートのコメント、授業準備、教室環境整備などの担任業務は

          勤務時間内に行う時間がほぼありません。

          みな、休憩時間に少しでもやっておいて、残りは勤務時間外にやります。

           

          今日はよい日でした。

          精神的にもとても穏やかな気持ちです。

          0

            さいと焼き

            今日も公園からは富士山がよく見えます。

            けっこう雲がありましたが、山の稜線がよく見えるということは、神奈川西部は快晴なのでしょうか。

            昨日の疲れは、それほど残っておらずほっと一安心。

            公園まで妻と子どもたちは自転車で。私はリカバリーラン。

             

            私の住むまちでは、年中行事である「さいと焼き」が残っています。

             

            近隣の町内会ではあちこちで行なっています。

            煙が結構出ますから、できる地域とそうでない地域とがあると思います。

            私の町内会のさいと焼きも、マンションの前にある公園で行われるので、そのマンションに住む方は1日洗濯物を干せないでしょう。

            地域住民の理解があって、楽しみにしていてくれるからこそ、成り立つのでしょうね。

            我が家も正月のしめ飾りを持って行き、燃やします。

            甘酒が振る舞われ、餅粉で作られたおもち(おだんご)をみたらしとおしるこでいただきます。

            お神酒も振る舞われていましたが、このあとジムに行く予定だったので遠慮しました。

            (八海山だったから、飲みたかった)

             

            かなりの火力があるので、枝にささったおもちを焼くのも大変です。

            そして、万が一に備えて消防団も待機しています。

            そのおかげもあって、消防服を着させてもらったり、消防車に乗せてもらったりして子どもも大満足です。

            寄って行って「消防服着させてください。」と頼む実悠。

            で、ついでに寄って行く優律実。

            運転席でご満悦。

             

            昼寝の時間にぶつかるので、なるべく早めに行きましたが、帰り道はだっこだっこの応酬でした。

            0

              子どもの家事分担

               

              小学1年生の生活科で、いわゆる「家族単元」をやっているのですが、

              我が家のことと照らし合わせると、ちょっとした矛盾を感じていたりします。

               

              この単元は決して「お手伝い名人」になることが目標ではありません。

              家族と自分とのかかわりを見つめることや、自分の役割が家族の中にあることを実感することで、自尊感情を高めるとともに、生活の自立を目指しているものです。

              ですが、家庭生活の動機付けとして「お手伝い」はとっつきやすく、単元の過程において子どもたちが取り組んでいきます。

              (その後に「自分でできることは自分でする」ことも家族にとっても自分にとっても大事であることに気付いていきます。)

               

              さて、

              では「お手伝い」とはいったいなんでしょう。

              家族の誰かがやっていることに手が足りず、そこを手助けすることが「お手伝い」と呼ぶのが正しいでしょう。

              すなわち「家事を分担すること」とイコールではないのだと、私は思います。

               

              家族みんなが気持ちよく生活していく上で必要な仕事。家族の誰でもできるが誰かがしなければならない仕事。

              子どもも家族の一員ですから、家事を担うのは、いわば当然のことです。

              別に家事の一つをこなしたことで、必要以上にもてはやすことではありません。

              でも、たとえ夫婦であってもお互いがこなしている家事について「ありがとう」など謝意を示すことはよいこと。

              当たり前の中に気持ちをおけてこそ、よい関係が築けるもの。

               

              実悠は、洗濯物をたたむのが家事分担です。週末だけですけれどね。

              自分のやりたい遊びがいろいろとあるし、たくさんあると億劫に感じるので、もっぱらいやいやな雰囲気を出しています。

              ですが、

              私が洗濯物を一緒にたたんだり、少したたんでおいてあげたりすると、

              「お父さん、洗濯物たたむの手伝ってくれてありがとうございます!」

              というのです。

              この言葉に、家事分担の自覚があるのだと感じずにはいられません。

               

              「お手伝い」と「家事」はイコールではありません。

              だから、親も家事をするし、子どもも家事をする。

              だから、子どもも親の手伝いをするし、親も子どもの手伝いをするんですね。

               

              0

                体重を増やすということ

                昨年と同様、金沢動物園に行ってきました。

                先着100名には入れなかったのか、カレンダーはもらえませんでした。

                 

                私は動物を飼うのが苦手ですが、動物園は好きです。

                たいていの動物は寒いのが苦手だし夜行性も多いので、寝てばっかりだったりしますから、多くは期待してはいけません。

                 

                地球という一つのシステムを考えたときに、

                様々な物質が混じり合ったり、分解や再構成をしたりすることを加速させるために人間は生まれてきたのかなとか考えてみて、

                ぐーすか寝ているコアラを見て、「この生き物は、いったいどういう過程で生まれ存在しているのだろう。」と思うのでした。

                 

                 

                さて、昨年の6月から本格的に運動を始めて、15年間ほどずっと均衡を保ってきた体重を、ついに増やすことに成功しました。

                2〜3kg増えました。

                世の中の多くの人とちがい、私の悩みは「やせ」です。3kg増えても、「やせ」です。

                メタボや生活習慣病になり死亡リスクが高まると言いますが、「やせすぎ」の死亡リスクの方がひどいそうです。

                何年もタニタの体重計(体組成計)に乗っていますが、体脂肪率5%は一度も変わりありません。

                体年齢は実年齢より15歳若く表示されます。何歳になっても15歳若く表示される(1つ歳をとると、体年齢が1歳分上がる)ので、「これは上限値なのだろう。」と思っていました。

                で、昨日ふと「体脂肪率5%は下限なのか?!」と気付きました。

                妻が体組成計にのると、体重の増減などに合わせて数値はいろいろと変わります。なのに私は常に一定の数値。

                ということは、私の体脂肪率は5%ではなく、それ以下ということなのかもしれません。

                 

                体脂肪率が低いということは、雪山で遭難したら1番始めに死んでしまう人になりそう。

                それは大げさだけれど、病気になりやすいんです。

                 

                いまどきメタボは会社の厚生でいろいろと問題解決に向けてサポートされるようになってきたじゃないですか。

                「やせ」も同じようにしてほしいなとよく思います。

                 

                今年はあと3〜4kgは増やしたいなと計画しています。

                運動できればの話ですけれどね。

                0

                  横浜シーサイドトライアスロン大会

                  なんだか1位みたいな写真ですけれど、総合140位です。

                  一人ひとりにこうやってゴールテープをきらせてくれるって、本当にありがたいことです。

                   

                  はい、というわけで初トライアスロン、無事に完走しました!

                  第8回 横浜シーサイドトライアスロン 9月24日)

                  今年の1月終わりからロードバイクを趣味で乗り始め、10年以上していなかった運動を再開。

                  トライアスロンに出ようと思い6月からジムに通い始め、3ヶ月半での出場でした。

                   

                  市民参加型トライアスロンということで、

                  ・スイム400m

                  ・バイク20km

                  ・ラン5km

                  という、およそスプリントディスタンスであったため、安心して?!エントリーできました。

                   

                   

                  以下は、それぞれのパートのふりかえりです。

                   

                  <スイム>

                  がんばれて週2回のスイム練習で3ヶ月半というのは、苦しいものでもありました。

                  プールで1500m連続して泳げるようになっていても、それだけでは全然太刀打ちできないこともよく分かりました。

                  もぐっている間はどこ泳いでいるか分からないこと、

                  ローリングスタートでもバトルは0ではないこと、

                  どんなに落ち着きをはらったつもりでも本番の緊張感で感覚が麻痺すること、

                  三半規管が弱いとすぐに酔いそうになること

                  など、たった400mでもオーシャンスイムは経験や技術が必要でした。

                  3回のオーシャンスイム講習参加が、本当に役立ったなという印象です。

                   

                  スイムパートは314位とパート別の順位で見ればとても遅いのですが、

                  100mを2分30秒=400mを10分でというのが目標でしたから、個人的には大健闘です。

                   

                  <バイク>

                  トランジションの時間は、このバイクパートに含まれています。

                  スイム会場からトランジションエリアまで400mほど走りました。

                  ウェットスーツがきつきつだったこともあり、ここまで来るのですでに大腿部が攣りそうに。

                  それでもバイクは一番安定して走れました。多分35km/hくらいで巡航していたと思います。

                  とにかく怒涛の追い抜きをしました。

                   

                  普段のライドでは、信号待ちなどで水分補給をしていたので、走行しながらの水分補給も練習した方が良さそうです。

                  ボトルの脱着などはできたのですが、飲むとむせてしまいました。

                   

                  <ラン>

                  ついに5km(以上)の距離を1度も練習することなく本番を迎えてしまいました。

                  スイムとバイクで全力を出し切った状態で走るとか、異常です。

                  両腿が攣ってしまっていて、トランジションエリアから出られないかと思いました。

                  走り出して、両腿をばちばちと叩きながら、痛みと耐えながら根性だけで走っている感じ。

                  心肺よりも足のピクピクで完走できないのではと思ったほどです。

                  それでも2周回目に入って、少しずつランの動きに体が慣れてきて、ラスト1kmくらいは足の痛みを気にせず走れました。

                  ランの練習はしっかりとやらなくてはいけないと思いましたが、どんなに練習してもスイムとバイクで全力出してきてからじゃ、結局攣ってしまいそう。

                  やはり、連続して運動する練習をしていく必要があるということでしょうか。

                   

                   

                  <その他>

                  初トライアスロンということもあって、トランジションはかなりゆっくり行いました。

                  次回出場するときは、もっとスムースに行える・・・という気もしないでもないですが、

                  栄養補給をしたり息を整えたりと、足の攣りのことなど考えたらある程度時間かけた方が結果としてはいいのではないかとも思えます。

                  これがスプリントディスタンスでなく、オリンピックディスタンスであればなおのことではないでしょうか。

                  とはいえ、スイムをもうちょっとましにして、ランで4分/kmで走れるようにすれば、総合100位以内に入れるかも。

                  来年の目標は総合100位以内にしようかな!

                   

                   

                  これはあくまでも日記として。

                  トライアスロンに初めて出場するにあたっては、集めた情報や行ったトレーニング、準備したものなどいろいろありましたから、

                  そういう内容は後日別におこすかもしれません。

                  他の人のブログなどが、結構役に立ちましたから。

                   

                  JUGEMテーマ:トライアスロン

                  0

                    孵化したようです

                    15匹くらい成虫になった今年です。

                    外で飼っていて気がつかなかったのか、それとも兄弟同士ではあまり交配しないってことなのか、交尾する様子は全く見なかった夏でした。

                     

                    今日、土を一度ひっくり返してみることにしました。

                     

                     

                    30匹ちょっといました。

                     

                    昨年、3組のつがいから20匹ほどの幼虫が生まれていたので、今年はかなりの数になると思っていましたが、それほどでもなかったという印象です。

                    この冬は衣装ケースで育てます。

                    カブトムシの幼虫の飼育は本当に簡単なので、引き続きちゃんとやっていけそうです。

                     

                    学校の子ども、特に女の子は幼虫を見て悲鳴をあげる子が多かったですが、

                    もう実悠も優律実も慣れたものです。見たくて見たくて仕方ない様子。

                    何事も経験ですね。

                     

                    JUGEMテーマ:カブトムシ

                    0

                      << | 2/10PAGES | >>

                      小学生発!Pray for Japan

                      search this site.

                      profile

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      recent trackback

                      Twitter

                      ブクログ

                      links

                      recommend

                      others

                      mobile

                      qrcode