小学校を休ませるのに、大パニック!

昨日の夜中に実悠が足の痛みを訴えました。

 

 

足の付け根?腰骨あたり?が痛いとのことで、盲腸だろうか、腎臓か腸かなにかだろうかと不安に。

膝も痛いとか言い出したので、これは内科的より外科的な何かではないかと。

でも夜中だし寝ぼけているし、医者じゃないし、分かるわけもなく憶測で判断も余計心配。

 

私も妻も、こういうときはすぐにググる(妻はヤフってる?)んですけれど、

二人とも「股関節炎」では?という疑いに至りました。

 

でも今日は日曜日。

整形外科はやっていない。

というわけで、自分たちの安心のためにも、一応小児科内科へ連れていきました。

もちろん、「まあ、緊急性はないから、明日整形外科に行ってね。」というお言葉をいただきました。

 

ただ、調べたとおりの「単純性股関節炎」だとすると、もしかすると1週間は安静にって言われるかもしれず、こりゃ大変なことだと。1週間も学校に行かせられないとなると、仕事も大ピンチです。

 

まずは実家へ電話。

どうにか今週は、お世話になれそうです。

 

次に、連絡帳。

「病院に行って、診断結果により、遅刻欠席の連絡をします。」

と書く。

そして、持って行ってくれる人へお願いに。

 

その次は、校外委員さんへメール。

登校班で行かないときは、必ず連絡しなくてはならないとのこと。(校外委員さん、大変!)

 

明日は、登校班が集合しているところへ行って、休むことを伝えにいかなくては。

放課後キッズクラブへの電話もしなくては。

 

職場の自習体制を整え、子看休暇の電話。

 

 

安静にしていれば登校してもよしと言われたら、学校に事情を説明に行って、お願いをしなくては。

車椅子とかになったら、う〜ん、正直休ませちゃうかな。

トイレがかわいそうだし。まだ1年生だから、他の子が何かのはずみで車椅子で怪我しちゃうといけないし。。。

 

夜には、朝ほどの痛みを訴えなくなったので、早めには治るかもしれませんが

痛いのは私ではなく実悠なので、無理してほしくない。

 

いや、それにしても、保育園と違って、休ませるときの手続きの多いことにびっくり。

 

 

 

JUGEMテーマ:子育て

0

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    小学生発!Pray for Japan

    search this site.

    profile

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    Twitter

    ブクログ

    links

    recommend

    others

    mobile

    qrcode